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【新入荷】タミヤ FF-03 PRO / F104【優良コンディション】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ FF-03 PROほか入荷いたしました。

『タミヤ FF-03 PRO』『F104』

FF-03 PRO F104

ひととおりのオプションパーツが投入されたキレイめFF-03 PROと、よく走りそうな雰囲気のファインチューン仕様F104です。

いずれも一般的な4WDツーリングカーとはひと味もふた味もちがう、2WDならではの愉しさ&難しさがたっぷり堪能できるナイスモデルです。

ほんと、いつまでも色褪せないんですよネ、こういう個性のあるモデルって。断然おススメしちゃいます!!

準備が整い次第、ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!






ラジコン関連アイテム買取強化中!!

使う機会がなくなった旧車&型落ちマシンも大募集!!

活躍の場をなくし押入れの奥に仕舞いこんだ先代モデルやメカ類など、ありませんか?
RCLINKではそんな「お宝」の買取に力を入れています。
価値を正しく評価し、できるかぎり高価買取いたします!!


★古くてもダイジョウブ!! 
 →ていねいに扱われていたモノはしっかり値が付きます!!
★組立途中で断念…なーんてキットも大歓迎!! 
 →ハンパ物けっこう得意なんです!!


買取価格に自信あり!!
近郊に限り出張買取もやってマス!!
ぜひ、ご利用ください。


お問い合わせはお気軽に!! →→→ mail@rclink.jp
詳しくはコチラからどうぞ。



TS050 0000


手間&コスト度外視で“いいモノ”だけをお届け!!

ごく稀に「程度のいいモデルしか買い取ってもらえないの!?」とか「もっと安い中古は出ないんですか!?」…等々、そんなニュアンスの内容のお問い合わせをいただくことがあります。

使い込まれた中古モデル(当店基準ランクC以下)がほとんど店頭に並ばないことから、どうやら新品に近い物しか買取をしていないと思われているご様子なんですね。

と~んでもない!!
買取に関して年式や程度の制限はありません!!
(もちろん買取額についていえば、新品=高>>>ボロ=安の基本法則こそありますが)

程度のいいモデルばかりが販売対象となっているのにはワケがあります。

「キレイ順」とでも表現すればいいでしょうか。ようするにコンディションの上位から厳選して掲載している、という理由がまずひとつ。

いくら安くても「汚い」「ボロい」じゃ、しようがないと考えます。

まず、基本的に入庫ベースで「全バラチェック」→「クリーニング」→「必要なら部品交換/修理」を施工。未走行車であっても商品の詳細情報確認のため、同程度の作業は欠かしません。パーツ欠品の有無はもちろん、ディスプレイ用にされていたモデルなんかだと、ダンパーオイルが入ってなかったりとかも珍しくないですからね。細部まで見逃さないようにチェックしないと。

XV-01_20200403150602da9.jpg
だいぶ前、PROと付くネーミングのあるきれいな中古モデルを分解したところ、ボールベアリングがまったく使われておらず驚いたことがあります。おそらく部品取り用のスペア車かなんかだったのでしょう。もし確認せずそのまま売ったりしたら…。(※この画像のシャーシではありません)


この時点でランク[C]以下はほとんど消滅。ネットオークションに流通している一般的な中古モデルより良好な状態になっていると思われます。

ウンと走り込まれたようなモデルの場合は、しっかりリメイクするには相応のコストがかかってくるため、完全修復して販売対象にするか、それともしばらく放置プレーかその判断はケースバイケース。最低限のコンディショニングのみにとどめて別ルートに流す(ヤ○オク!等)とか、パーツ取り専用となって一部を残しあとは廃棄、なんてケースも多々あったりします。

そしてもうひとつ。個々に見られる自己流表現をできる限り希釈する、というのもポイントになってきます。

ボディをオリジナルカラーで塗装したりシャーシに独自のモディファイを加えたり、なんてのはごくごくフツーによくあること。でも、RCLINKの評価ではノーマル(取説)準拠>独自改造仕様となります。

サードパーティ(パーツ)などはひとによって好き嫌いが明確に分かれますし、手の込んだエアブラシ塗装ボディも、前オーナーが特定される懸念から個性が際立つものほど表には出ません。

結果としてノーマルや純正オプション仕様が主体となり、新しい別のボディが乗った状態=中古っぽさを感じない程度良好品ばかりが商品棚に掲載される傾向に…ということなんですね。

中古というより「リビルトモデル」とでも言ったらいいでしょうか。買い取った商品をそっくりそのまま販売しているのではない、ということが少しでもご理解いただければと思います。

ご不要になったりめっきり触る機会が減った、な~んてRC関連モノがあったら、ぜひぜひお売りください。きっとどこかに求めているひとがいるはずですヨ!!

ご利用お待ちしております。








【新入荷】タミヤ TT-02R【お値打ちUSED】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ TT-02R入荷いたしました。

『タミヤ TT-02R』
TT-02R 00

エントリーモデルTT-02のちょい性能アップバージョン。ベースグレードにそれぞれオプションを足していくより少しお得ですよ、といった位置づけのマシンです。

それほど走り込まれた様子はなく、コンディション的にはまずまず良好。ガンガン走らせたい入門者のトレーニング用として、まさにうってつけの1台と言えるでしょう。

準備が整い次第、ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!







ひと月に一度の
技量維持活動ってやつデス


新型コロナウィルスが蔓延り世の中ただならぬ状況にあるなか、行ってまいりました。県内某カーペットコースへ。持ち込んだのはM-08 CONCEPTです。

M-08 CONCEPT 00A

どうやら当コース、レイアウトの変更が計画されているようで。

新鮮味を求めての見直しも大いに結構ですが、その前にカーペットそのものの張り替えはしないんでしょうかね!?

もういい加減傷みが激しくて、個人的にそろそろ限界なのではと感じております。

継ぎ接ぎ部分がめくれかけているとか表面が剥げて変色しているくらいはまだ許容できるとしても、ベトベトしたところやヌルヌルしたところがこれ以上広がっていくと、まともに走れなくなる気が…。

この日は、左セクションに入ってすぐの左コーナーで意味不明の動きが。同行者のマシンも同様にこれまでに経験したことのないヘンな巻く動き。またひとつ癖のあるコーナーが増えたゾと。

M-08のおおまかな感触としては、前後に同ロットでおなじくらいの減りのMグリを履いた状態では全体的にややオーバーステア気味のよう。3か所のコーナーでハイサイドしがちだったのが少々気になるも、とりあえずは無難な動きと言ってよさそうです。

リヤに少し古めの減り気味のMグリを履かせたらいいかんじにバランスしてくれたので、しばしこの状態でお気楽ドライビング。

で、ここであることに気づく。

「スロットル全開トリガー握りっぱなしでいくらでも周回できる!!」

そう、この感触はシェイクダウン時のまさソレ。デジャヴ…!?

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

う~~~~ん、いいのか悪いのか。

まぁいわゆる『振り出しに戻る』ってヤツですナ。

去年はこのM-08でレース2戦を戦うも右往左往するばっかりで思うような成績は残せませんでした。「出発点から出直せヨ」と、そんなメッセージを投げかけられたような思いです。



M-08 CONCEPT 00C


M-08 CONCEPT 00B
昨年タミグラ出場にあわせてブラシレス仕様にしたのをGTチューン+VFS1の組み合わせにチェンジ。メカ積みを工夫してモノは試しにとTGU-01も搭載。3チャンネル分の配線もきれいに収まってスッキリいいかんじ。やっぱりブラシモーターのほうが100万倍好き。








【新入荷】タミヤ TRF101W / F104W GPエディション【未走行美品】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ TRF101Wほか入荷いたしました。


『タミヤ TRF101W』『F104W GPエディション』
TRF101W F104WGP 00

見た目もメカニズムも大きく異なるこの2車。どちらも走りは折り紙付きで、タミヤ・フォーミュラモデルのツートップと言って差し支えないでしょう。Tバー車とリンクサス車、それぞれのハイエンドに位置する高性能シャーシです。

注目すべきポイントは、なんと両車とも未走行の極上コンディションユーズドということ。いまや状態のいい個体にはなかなかお目にかかれなくなってきているので、かなり貴重ですヨ~。

タミヤグランプリでとても高い勝率を誇るシブめの実力派WGPか!? それともオープンレースまで視野に入れて見るからに高級路線なTRF101Wか!? それぞれ1台限りの大特価緊急放出となります。

※いずれもワイド仕様なので、タミグラに参戦する場合ナロー仕様にコンバートする必要があります。

TRF101W 04TRF101W 02TRF101W 06
F104W GP 02F104W GP 04F104W GP 06

ちなみに、この2台のシャーシ、パッと見でどちらが軽いように見えます!? 写真の状態でそれぞれの重量を計測してみたところ、なんと299gで両者イーブン!! アルミパーツが目に付くTRF101Wがやや重いかなぁ、と予想しておりましたが意外でした。

今回この2車は通常のショップページではなく、コミュニティエリア内「F1モデル一挙放出!!」コーナーへの掲載となっております。商品についてさらに詳しく知りたいかたは、お気軽にお問い合わせください。
お見逃しなく!!






お知らせ

当ウェブショップのシステム側の仕様変更により、これまでご好評をいただいておりました以下のコミュニティエリア内すべての特価販売コーナーが、4月中旬をもちまして廃止となります。ご利用はお早めにどうぞ。

お楽しみジャンク市 / SANWA☆超特価祭 / やっぱりMシャーシ!! / F1モデル一挙放出!! / 会員限定優良物件 / まるごとフェラーリ / 999円均一コーナー / 中古メカ大処分Sale / 特選キット50%OFF / TA03F☆限定セール / 特価NASCARボディ















【新入荷】タミヤ M-05【程度良好Ver.II仕様】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ M-05入荷いたしました。


『タミヤ M-05』
M-05 00

ゴキゲンな走りが期待できるファインチューン仕様のM-05です。

フレームと足まわりがVer.II仕様に換装されているので、走りの質そのものはもちろん、セッティングのしやすさなども向上して満足度は高そう。

ホンダS800ボディを載せたS寸車というのも、なんかちょっと味わい深そうです。

準備が整い次第、ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!







月イチ恒例
ちょいラジ


あらためてM-07Cのコーナーウエイトを見直すとか

タミヤグランプリのレギュ変更に合わせ、ウチのM-07もパワー系をGTチューン×VOLAC MS C3からTBLM-02S×TBLE-03Sの組み合わせに載せ換えました。

M-07 05

M-07は、もともと左右の静的バランスはいいほうとは言えないのに、重量が増すブラシレス化でさらに一段と悪い方向にズレたかんじ。なにもせず見過ごせるレベルではないような気がしたので、ちょっくら補正を試みてみましたぜ。

数値で見ると、左側の、とくにリヤの重量増が気になります。

Mシャーシのディメンションでこの左右差は、もはや挙動がどうのという前に精神衛生上よろしくない。できることなら左右で10g以内くらいの差に収まってほしいですよね。

そういえば、いち早くブラシレス化したマシンがカーペット路面で右コーナーのみ食いゴケするようなシーンを何度か目にしました。右リヤの軽さが悪さしている可能性もなくはないかなぁと思ってみたり。

というわけで、右リヤにかかる輪荷重をいかに増やすか考えます。

とりあえず、まずは常套手段であるトランスポンダーの設置場所変更でようすを見ることに。移設先は受信機の右隣の空間。

ダミーポンダーと適当なショートパーツで作ったホルダーの合計が約25g。これを右側フレーム下から吊り下げるように取り付け、どうにか許容範囲かなぁといったレベルになりました。

M-07 03

ブラシレス化以前にコーナーウエイトを調整した際、載せたバランスウエイトは右フロント部約12g+リヤ受信機後部に20g。今回の25gと合わせるとけっこうな重さに。

マシンをよく走るようにするには、こういった基礎的な部分をきちんと詰めて整えていく作業が大切で、青い部品をあれこれ付ける前にしっかりやっておくべきと個人的には考えます。

でも、さすがにこれじゃあねぇ。ブラシレス化してなにかいいことはあるのだろーか!? と、ちょっと考えさせられますナ。



M-07 01
ブラシレスシステムに換装した直後。左リヤが従来仕様に重い1600SP(Ni-Cd)積んだときとおなじくらいの数値に。この状態で、すでに右側にウエイト(F:約12g+R:20g)が載ってるんです。けっこう深刻な左右差だと思いません!? アンプの配線は最短だし、これ以上左側を軽くすることは無理っぽく…。


M-07 02
右リヤサイドにダミーポンダー積んでこんなかんじ。まだ少し足りないけど、まぁどうにか許せるレベルかと。アンプを右サイドに移設するというアイデアもありますが、自分的にはそれはNG。前後で左右輪の重いほうが互い違いになると、右巻き左アンダーみたいなややこしいことになりうるから。



M-07 04




【新入荷】タミヤ M-03 / M-08 CONCEPT【未走行超美車】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ M-08 CONCEPTほか入荷いたしました。

『タミヤ M-03』『M-08 CONCEPT』
M-03 M-08

Mシャーシの楽しさをたっぷり満喫できる、思いっきりおススメの2モデルです。

M-08 CONCEPTについては、みなさんご存じのとおり、歴代Mシャーシのなかでもトップクラスの評価を受けている出来のいいモデル。リヤ駆動の気難しさがうまく解消されており、だれでもご機嫌な走りが存分に楽しめます。

先々代モデルとなるM-03は、じつは隠れた名車。合理的な設計により構成部品はとても少なく、おかげでかなり軽量な車体となっています。

その軽さゆえハイグリップ路面で「コケやすい」という弱点をもっていたわけですが、反面、パーキングロットのようなシチュエーションでは、Mシリーズナンバーワンの圧倒的な軽快さで存在感を放ちます。まだまだ捨てたもんではありませんぜ~。

ともに組み立てのみで未走行。M-08は油脂類の封入も行われていません。新車と呼んで差し支えないでしょう。

いずれも準備が整い次第、ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!







ひと月に一度の
技量維持活動ってやつデス


ひさびさの屋外走行です。暖冬とはいえ、いまは一年でいちばん寒い時期。ただならぬ重量感の腰を必死の思いでどうにか持ち上げ、行ってまいりました、M-07Cを携え地元港北区のD-Driveサンへ。

M-07C0208.jpg

この日の課題は「極端にグリップ感に乏しいときの対処法」などなど。

あえてもっともグリップしないと思われるタイヤ(M車キット標準品)を装着して、おもにデフ関連のテスト&チェックなんぞをやってみました。

なんでそんなことをするのかってーと、まぁそのアレですナ。年に1回は出くわすであろう「走らねぇ~!!」と窮地に陥った時の解決法を見つけ出すためというか。

ミラクル級の画期的な処方箋を準備して自分の引き出しに忍ばせておけたらいいナと、そんな願望めいたものがありまして。もちろん、例のイベントを睨んでの修行の一環です、はい。

で、仕様の違うデフ(スプール含む)を組み換えては走る…と、とりあえず、想定できるひととおりのパターンをあらためて。

コントロール性を優先するかタイムを取るかってことになるのは事前にぼんやりイメージできていたワケですが、実際に体感してそれぞれの長所短所が具体的かつ鮮明に見えてくると、なんだかとっても得した気分になります。

確度の低い想定情報はノウハウとは言えないですもんね。実際に何度も自身で感じて確信を得るまで念押ししてこそ、引き出し内の切り札になり得る、みたいな。
(主観的な部分ともいえるので、ここではその詳細には触れません)

極端なローグリップ状況で走りが一気に改善するマル秘テクなんて、そもそもそんな都合のいいワザなど存在しないことは百も承知。

重要なのは、そういう局面でまちがった選択(仕様変更等)をしないことであって、ヘンな迷いが出ないようあらかじめ選択肢を限定しておくことは思いのほか大切であると。

普段やらないようなことをやると、見えてくるものもいろいろあって、ほんと有意義っす。

また次回もこういったかんじで限界を下げた状態で走らせて、少しずつでも自身のスキルアップを図っていければ。試したいことはまだたくさんありますからね。ウエイトをたんまり積むとかぜひやってみたい。どうすかネ!?


M-07C020802.jpg
オイル粘度の違うデフを組み換えては走る、なんて、これまでも何度もやってることですが、極端なローグリップ状態(を再現して)でというのは初めて。ジツは何気にスプールに期待してたんです。無理くり引っ張りまわすようなドライビングでどうにかならんもんかと…。







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Author:RCLINK
中古ラジコン・絶版・アウトレット品専門店『RCLINK(アールシー・リンク)』webショップです。ラジコン用品(未使用品・中古品)やアウトレットパーツ、絶版ラジコン用品の販売のほか、ラジコン買取も行っております。ぜひお店をのぞきにいらしてください。

『RCLINK』webショップ http://www.rclink.jp/

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