まもなく開催予定☆中古メカ在庫一掃SALE

サーボ&アンプ格安大放出!!

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
またまたコミュニティースペース内での特別セール開催のお知らせです。




入門用セットにつきものの定番品をメインに、サーボ、アンプ各種中古品を一挙大放出しちゃいます。

まだまだ使える程度のいいものだけを厳選。なかにはほとんど新品のような掘り出し物も!!
増車にともないメカ一式も物色中、というかたは要注目ですゾ~!!

準備が整い次第、順次ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!



[2016年4月26日追記]
お待たせいたしました!!
本日より現品限りの特売開始です。
詳細はコミュニティーコーナー内
『中古メカ大処分Sale』コーナーまでどうぞ。


※商品説明(画像)がじゅうぶんでないため、ご不明な点などありましたら、お気軽にメールでお問い合わせください。気になる箇所を個別に画像添付で説明返信いたします。

※ご注文方法が通常の商品ページとは異なります。当ページ『本コーナーご利用案内』をご確認くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。






マイプロポをFutaba 4PXから
最新の3PVにチェンジ!!

Futaba 3PV

ぶっちゃけ「4PXってどうなのよ!?」と常々思っておりました。そのバカ高い投資額に見合うだけの恩恵を受けているのか!? と。

俯瞰してみると、やはり自分的にはちょっと「・・・」なんですよね。
性能の半分、いや3分の1も使いこなしてないような。
言うなれば、スピードリミッターを解除せず500ps級のハイパフォーマンスカー乗ってるみたいな“もったいない”感。

たしかにいいプロポなんです、その高度な機能や性能を求めるひとにとっては。
でも圧倒的、というほどでもない。

フタバがレースシーンで以前のように高いシェアを持っているかといえば、これがぜんぜん。いまやサンワの勢力拡大が止まりません。現行ハイエンド機の4PXが支持率低下を招いた直接の原因であることは明白ですね。

けして性能面で劣っているとは思いませんが、値段差なりのアドバンテージも見い出せない、と。

そんなこんなで、ほとんど条件反射的に選んではみたものの、疑念を抱いてしまった以上「見直しも必要」との判断から、いったん別モデルへの乗り換えを決意しました。

で、選んだのがこちら、デリバリーが始まったばかりの新作“3PV”。
4PXと比較したらだいぶ華奢で安っぽいかんじ。
ま、実際安いんですが。

使えない&使いこなせない500psよりも、すべてを出し切る100psのほうがスッキリした気分になれるってもんです。これで物足りなさを感じたら、次またなにか考えればいいんです。

まだ手元に届いたばかりなので、実戦投入が楽しみ~。
はたして期待に応えてくれるでしょーか!?



Futaba 3PV02
軽さやバランスはバッチリ。操作感は、う~ん…トリガーのブレーキ側が少し遠いかんじでやや違和感。やっぱ自分の手と指には4PLSがいちばんしっくりくるんだよな~。それと、D/Rスイッチは左手親指で操作できるお約束の位置に留めてほしかったかな。

Futaba 3PV03
まずまずの情報表示でシンプルさが好感触。ただ、上に並ぶ機能を示すアイコンが小さくて老眼にはキツイっす。このへんは優れたインターフェースを持つ4PXと比べたら酷ってもん。機能的には、値段を考えれば上等でしょう。テレメトリーだって付いてるし。

Futaba 3PV04
R314SB-E受信機付きで1万円強という実勢価格は、4PXユーザーにとってもセカンド機としてじゅうぶん魅力的。テレメトリーと4chミキシングがいらないならさらに安価でお得感あり。エントリーモデルの3PRKAに+1,500円ほど、なんと3PLより安いときた。






【新入荷】タミヤ TA06 & TT-02【未走行程度抜群!!】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ TA06 & TT-02入荷いたしました。


『タミヤ TA06』 『タミヤ TT-02』
TA06 TT-02

ともに組み立てただけで未走行。新車に準ずるコンディションの超優良ユーズドです。

初夏にはTA07 PROなるニューモデルの登場も予定されていますが、なんか構造的にひと癖ありそうな予感。まだまだしばらくの間は、ツーリングカーの主役どころはこの2モデルといってよさそうです。

準備が整い次第、順次ショップページに掲載予定です。
詳細は商品ページをごらんください。
お見逃しなく!!


☆コミュニティースペース内各コーナー たま~に更新しています!!



お問い合わせはお気軽に!

追加撮影大歓迎!!

掲載商品に関する疑問点や不明点、ご要望等ございましたら、遠慮なくお問い合わせください!!


こんにちは、『RCLINK』Webショップです。

商品コンディションの微妙な部分についてや、元箱&取説の有無といった細かい付属品についてなどなど
『もうちょい突っ込んで確認したいな~』
なんて思ったこと、ありませんか!?

そんなときは、いつでもお気軽にメールを!! →→→ mail@rclink.jp


たとえば「キズが自分の許容できる範囲かどうか知りたい」なんて場合。 
 ↓   ↓   ↓
知りたい箇所を指定してください。その部分の状況がよくわかるようにアップで撮影して画像を返信いたします。


詳しく知りたい箇所をピンポイントで!

消費者には商品の詳細について知る権利があるのですから遠慮はいりません。納得できるまで何度でもリクエストして確認してください。

とくにスマートフォンからアクセスされてるかた。スマホ専用ページは、ものによっては掲載している商品情報が極端に乏しいので判断材料が一気に増えると思われます。


また、マシンの仕様変更やオプションパーツの装着、独自の特別仕様製作など、ご希望があればお知らせください。できるかぎり対応させていただきます。

変更ポイントやお支払額については個別にメールにてご相談。極力ご要望に沿ったかたちで納品できるようご提案させていただいています。


ご利用、お待ちしております。





F1モデル一挙放出コーナーより『特別枠“GT”』追加販売中!!

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。

人気のF1モデル特売コーナーよりお知らせです。
F1ではないですが、同系統モデルということで特別にF103GTを追加掲載しました。




GTはいろんなタイヤ、さまざまなボディが組み合わせ可能で、その特性は千差万別=楽しみ方も無限大!! いまだ多くのファンから根強い支持を得ている隠れた名作です。

適当な中古メカ載っけて気負わずラフに楽しむ、なーんて付き合い方が断然おススメ。ある意味、Mシャーシよりお気楽系がお似合いデス。

というわけで、現状カタチになっているリーズナブルな特選車3台を用意しました。ベース車としてご活用くださいませ。

コミュニティースペース内『F1モデル一挙放出!!』コーナーまでぜひどうぞ。




※商品説明(画像)がじゅうぶんでないため、不明な点などありましたら、お気軽にメールでお問い合わせください。気になる箇所を個別に画像添付で説明返信いたします。

※ご注文方法が通常の商品ページとは異なります。当ページ『本コーナーご利用案内』をご確認くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。



[2016年6月6日追記]
thank you,SOLD OUT!!
タミヤ F103GT 3台ともにご売約済みとなりました。ありがとうございました。
今後も特選中古モデル&各種厳選アイテムの入荷予定がありますので、引き続き『RCLINK』webショップにご期待ください。







GPR のタイヤで F103WGT仕様 なんていかが!?

F103WGT_01.jpg

安定感抜群!! 200mmバージョンのススメ

F103GTは、ラバータイヤ装着時はリヤ2輪駆動車ならではのシビアな挙動が良くも悪くも特徴的。ところが、スポンジタイヤを装着するとこれが一転。まるで別のマシンになったかのように一気にイージードライブが可能になります。

そんな、ダイレクトドライブ車の醍醐味&おもしろさがたっぷり詰まったF103GTを、さらにもうひと推し。
「タイヤ変更によって激変する特性」をあえて積極利用して、もっともっと楽しんじゃいましょ~というプチ提案です。

スポンジタイヤを選ぶ際、選択肢としてはおもにGPツーリング用が最有力なわけですが、そこから一歩踏み込んでGPレーシング用なんてのもイケちゃいます。

GPツーリング用がフロント26mm/リヤ30mmほどなのに対し、GPレーシング用はそれぞれ約30mm/40mmと、ガッツリ迫力のサイズ。

F103GTに装着するととーぜん車幅がワイドになり、前後ウイングをつけたらF1と見分けつかないようなディメンションに。で、やはりというか、これがまた200mm幅のボディがぴったんこ。

『F103WGT』とでもいいますか。労せず超カンタンにワイド仕様が作れてしまうんですね。
※ワールドGTではないですよ。あくまでワイドなGTってことで。


F103WGT_03.jpg
やっぱり太いタイヤはカッコいい。ラバータイヤにもしっかり食うワイド仕様があればいいのに。ミディアムナローの24mm幅をスケール換算するなら、実車でいう235と245の中間くらいってことでしょ。レーシングカーボディにはぜんぜん迫力不足なわけで。


実際にこの仕様で気が済むまで存分にサーキット走ってみました。

ひと言で表現すれば「ド安定」。ガンガン握っていこうが乱暴にザク切りステアしようが、なーんも起きません。終始路面に貼り付くような落ち着いたフィーリング。

あまりによく走るせいか、だんだんパワーに物足りなさを感じ退屈してくるほどでした。F103系シャーシの懐の深さをあらためて思い知らされましたです、はい。

もともと200mm幅のF1(LM含む)をベースにツーリングカー系ボディ載せた仕様とどこがちがうの!? という素朴な疑問も生まれてこようかと思いますが、そこはF1はF1、GTはGT。似て非なるもの。なのでそれは言いっこナシということで。

厳密に言えば、そりゃセットの出たF1ベースの方がよく走るでしょう。タイヤの軽さからくる動きのシャープさとか路面を捉える力が一枚上手ですから。

でも、なんといっても見た目がちがう。WGTのほうが断然カッコいい!! F1用のちっこいタイヤ&ホイールじゃ、どれだけ頑張って作り込んだボディ載せようとさまにならないですもの。最低でも60mm以上あるタイヤじゃないとバランス的にちょっと…ですよね(個人的にこういうところはかなり重要で、黙殺できる問題ではないんです)。


F103WGT_02.jpg
GPRタイヤ装着で200mm幅のボディがジャストフィット。オフセットもピッタリです。タイヤのキャパが上がることで走りの質もワンランクアップ。バカっ速のモーター積んでカッ飛ばしたら超楽しそう。硬度的にはF35/R37、もしくはF37/R40あたりがよろしいかと。

F103WGT_04.jpg
タイヤの選択とボディ差し換えでマシンのキャラがガラリと変わるF103GTは、楽しみ方のバリエーション無限大。一度は所有したいイチオシのモデルです。ちなみにワイド仕様対応の200mm幅ボディも各種特価販売中です。「999円均一コーナー」までどうぞ。



ルックスと走りを両立して、これまで以上の刺激を与えてくれるこのGTベースのワイドタイヤ仕様。機会があればぜひぜひお試しを!!








【新入荷】タミヤ M-01&M-05 ミニクーパー【程度良好】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ M-01/M-05入荷いたしました。

『タミヤ M-01 ローバーミニクーパー』
M-01 M-05

Mシャーシの元祖M-01ミニ入りました。年式的にはけっこう古く、もうすでに旧車の仲間入りしてるモデルですが、コンディションはバッチリ。前オーナーさんのセンスと愛情を感じるオシャレな1台です(写真右)。

ダブルカルダンユニバ付き高性能モデルがリリース(予定)されるなど、このところますますレース指向がエスカレートしてきたMシリーズ。
「Mシャーシ本来の楽しさは、サーキットで目を三角にしてコンマ1秒を詰めにいくことじゃないでしょーに」といった、方向性を疑問視する意見も少なからず耳にします。

M人気の出発点M-01の不安定で限界の低い走りは、そんな濃い生粋のMファンからは大いに評価されているんですよね。「むしろ“だから”楽しく微笑ましい!!」と。

諸々の事情からミニクーパーボディが市場から蒸発しつつあるいま、今後希少性も高まっていくものと予想されます。お好きなかたはこの機会にぜひ!!

準備が整い次第、順次ショップページに掲載予定です。
詳細は商品ページをごらんください。
お見逃しなく!!



[2016年6月13日追記]
thank you,SOLD OUT!!
タミヤ M-01はご売約済みとなりました。ありがとうございました。
今後も特選中古モデル&各種厳選アイテムの入荷予定がありますので、引き続き『RCLINK』webショップにご期待ください。






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