FC2ブログ

【新入荷】タミヤ FF-03【即戦力ファインチューン仕様】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ FF-03入荷いたしました。


『タミヤ FF-03』


足まわりや駆動系等々にしっかり手が入った、上級者好みしそうな仕上がりを見せる即戦力系ユーズドです。

トラクション性能に長けたギヤデフが組まれているので、パフォーマンス的にはPROグレードを凌駕してそうな雰囲気。まだまだ存分に楽しめそうな、おススメの1台です。

準備が整い次第、ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!







ひと月に一度の
技量維持活動ってやつデス


3月下旬以来になりますかね。ご近所のD-Drive Sportsサンにおじゃまして超お気楽モードのフリー走行を楽しんできました。

F104 M-07C

いま自分のM-07は、どんな路面でも神経質な動きをしないようデフを緩~くしたイージードライブ仕様(オイル#10000)になってます。

ガツガツとタイムを狙っていくには不向きですが、気負うことなくラクに走れる素直な特性が、けっこうお気に入りだったりするんですよね~。

それと、実は前回の走行からコーナーウエイトの適正化と輪荷重バランスをあれこれ試していて、そこそこいいかんじに収まりつつあります。

具体的には、受信機後ろスペースに20g、ピ二オン後方右寄りの空きスペースに11.5gほどのウエイトを積んだ状態で、静的バランスは左右輪ほぼ均等、前後比で57対43となってます(1600SP搭載時)。

30gちょいの重量増はうれしくないですが、それを帳消しにしてさらにプラスに働くくらいの効果は出ているように思います。安定感が増したというか、挙動の裏切りがなくなってより従順になったというか。巻く気配もまるでナシ。

次回はデフをもとの#100000に戻してどんな塩梅か、諸々チェックしてみたいと思います。






【新入荷】タミヤ F104 Ver.II PRO【未組立品】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ F104 Ver.II PRO ほか入荷いたしました。


『タミヤ F104 Ver.II PRO』
F104 VerII PRO 01

F104 VerII PRO 02

人気継続中で品薄のリンクサスモデルです。パッケージのビニールがはずされ開封されていますが、内容物は手つかずとなっております。

このほか、外箱に難ありのFF-03新品キット各種(Honda CR-Z、HKS オペルベクトラ JTCC)等々入ってます。

いずれも準備が整い次第、ショップページに掲載予定です。
お見逃しなく!!






ラジコン関連アイテム買取強化中!!

使う機会がなくなった旧車&型落ちマシンも大募集!!

活躍の場をなくし押入れの奥に仕舞いこんだ先代モデルやメカ類など、ありませんか?
RCLINKではそんな「お宝」の買取に力を入れています。
価値を正しく評価し、できるかぎり高価買取いたします!!


★古くてもダイジョウブ!! 
 →ていねいに扱われていたモノはしっかり値が付きます!!
★組立途中で断念…なーんてキットも大歓迎!! 
 →ハンパ物けっこう得意なんです!!


買取価格に自信あり!!
近郊に限り出張買取もやってマス!!
ぜひ、ご利用ください。


お問い合わせはお気軽に!! →→→ mail@rclink.jp
詳しくはコチラからどうぞ。






【REPORT】 第75回 タミヤグランプリ イン東京

初心者から上級者まで快適な環境でRCバトル満喫!! 
春の東京五反田レースシーン


準備期間がちょいと短めですが、今回は横浜大会の鬱憤を晴らす絶好の機会。リベンジの意味合いも込めて気合のダブルエントリーです。さぁ、激戦クラスでどこまでイケるか!?

TAMIYA GRAND PRIX
TAMIYA GP 20190406 01
2019/4/6 五反田TOC 13F グランドホール


TAMIYA GP 20190406 02

TAMIYA GP 20190406 03

TAMIYA GP 20190406 04


参戦記 その1
~準備編~


TS050ワンメイク  [F103GT]
TAMIYA GP 20190406 TS050 01

以前からF103GTは特にお気に入りのモデルで、初期モノを入手して以来、手放すことなくずーっと付き合ってきました。

自分的にはいまなおバリバリの現役車であって、日常的に、というと少々大げさですが、稼働率で言えばMシャーシに次ぐレベル。少なくともツーリングカーよりはるかに多く(数十倍!?)触れて走らせていると思います。

そんな愛着あるGTで公式レースを戦う機会が訪れたのだから、こりゃ逃す手はないゾ、と。ソッコーでエントリーを決意したのは言うまでもありません。

懸念材料となるのが…そう、ワンメイクとなるあのボディです~。

『TOYOTA GAZOO RACING TS050 HYBRID』

ものすごーくカッコいい。でもでもでも…。

製作にかなり高度な技量が要求される構成だけに、思わず気持ちが後ずさり。

難易度とか作る手間という意味では、RCモデル用ボディとしてはかなり上位にランクされる強敵と言えそう。

もう、覚悟を決めて挑みましたよ。
「ここでやらずいつやるのか!?」と懸命に自分を奮い立たせて。

ボディを正確にキッチリ作り上げるということが、模型メーカータミヤへの自分なりの最大の敬意の表し方なので、手は抜きたくない。

三日三晩とか、まさにそんな表現がぴったりの大変さを味わうこととなりましたが、なんとかそこそこ見れるレベルで完成をみました(当然、失敗箇所多数デス)。

肝心のシャーシについては、F103 15THアニバーサリーのパーツを流用したほぼフルオプション仕様となってます。

ぶっちゃけ、GTはオプションパーツを組んだからといって性能が著しく高まったりとかはないので、気持ちの問題が目的のマシンメイクと思ってもらって結構です。所有欲を満たすため的な。

で、普段走らせているツーリングカーボディからTS050に載せ換えるにあたり、バンパーやボディマウントパーツのみ専用品にチェンジ。
※ステアリングアシストセンサーユニット(TGU-01)が載っていますが、今大会は使用不可のためコードをはずして機能しないようにしています。

細かいセッティング面については案外適当で、じつは自分でもよく把握できてなかったり。ピッチングダンパーオイルとか、何番が入ってるかマジでわからんス。これでいつもすごくよく走ってるんだからOK。触らないイジらない。

フリクションパッド(グリスなし)まわりもTバー(ノーマル締め気味)も、フロントサス(金バネ)やデフ調整さえもまったくそのまんま。シャフトはカーボン、地上高はフロント5.0mm、リヤ6.0mmくらいでしょうか。セッティング変更の必要性を感じたら現場で対応ってことで。

タイヤは悩むことなく前後とも新品のFMタイプC+ミディアムインナーでキメ。

たまに出向く近所のサーキット(屋外アスファルト)では、GPツーリング用スポンジタイヤ(グリップ剤ナシ)で走らせることが多く、ごく稀にソレックス32等のハイグリップラバータイヤ(グリップ剤使用)を使ってみたり。

いつも前後同硬度のタイヤを使うことを基本としているので、タミグラでも余計な悩みを増やさないよう、いちばんスタンダードなカーペット対応のタイヤを4本履くこととしました。

そうそう、それと、LFバッテリー指定なのはほんと助かった。自分のGTはバッテリーが重くても軽くてもネガな一面が顔を出しがちなんですよね。200gくらいのモノがもっともバランスがいい気がします。このあたりはDD車では重要なポイントですもんね。



TAMIYA GP 20190406 TS050 04
低く構えるLMP1車両独特の形状&雰囲気を見事に再現。タミヤは相当がんばった。まぁ超大作デス、いろんな意味で。走行特性については載せて初走行となるレース本番までお預け。けっこう重めなんで安定志向といっていいかも。

TAMIYA GP 20190406 TS050 05
ボディ本体以外のイカの軟骨のようなパーツをいくつも切り出す作業にひと苦労。それを塗装して穴あけして…とやることが多くで製作は大変なんてもんじゃないッス。ちなみに、番号順に貼っていくステッカー枚数は三桁に到達するレベル。

TAMIYA GP 20190406 TS050 03
いまや貴重なカーボンロワデッキやロングアッパーデッキを装着。Tバーブリッジ、サーボマウント等のアルミパーツはF103 15THアニバーサリーから流用した、自称F103GT EVO仕様。あと追加でF104用のアルミモーターマウント入れれば完璧!?




■SPEC.
サーボ: Futaba S9550
アンプ: KEYENCE ZERO EX-V
モーター: FORMULAチューン
バッテリー: LF2200-6.6V
タイヤ: ファイバーモールド TYPE-C
インナー: ミディアム
ホイール: 6本スポーク(OFF+2)
ダンパー: TRFダンパー(#---)
スプリング: F ゴールド/R ショートブラック(ブルー)
ボディ: TOYOTA TS050 HYBRID
全備重量: 1140g



ツーリングGPX2019  [TT-02 TYPE-S]
TAMIYA GP 20190406 GPX 01


3月の横浜大会で使用したマシンを基本そのままで。

カーペット路面に対応するようフロントサスのみダンパーオイルを400番から500番に、スプリングをイエローからXV-01ダート用シルバーに変更。

あと、動きを重くしたくなかったので、OPのアルミアジャスタブルタイプのウイングステーをノーマルの樹脂製に戻しておきました。

路面に難ありの横浜赤レンガ大会とちがい、マシンのベースポテンシャルがより反映されやすいカーペットコースで上級者たちが操るTRF419系やTBエボ系等々と真っ向勝負しなきゃならないわけだから、厳しいレースとなるのは百も承知(最低重量の制限もないし)。

でも、これといってなにか特別な策があるワケでもないんで、逆に気楽なもんです。


TAMIYA GP 20190406 GPX 03
このメルセデスボディ、指定どおり表面からフラットクリヤーを塗装しているんですが、照明や日差しの反射が抑えられるのでけっこう視認性がいいんですよね。ゼッケンシールがとても剥がれやすいので、そこだけは注意が必要ですが。

TAMIYA GP 20190406 GPX 04
ステア初期でフロントが過敏に反応し過ぎないようにバネレートを落とす方向でセット。あわせてロールスピードが速くなるのも避けたいのでオイル粘度は高くする方向に。一発の速さよりコントロール性を重視したセットアップです。




■SPEC.
サーボ: Futaba S9550
アンプ: TAMIYA TBLE-03S
モーター: TAMIYA TBLM-02S(15.5T)
バッテリー: LF2200-6.6V
タイヤ: ファイバーモールド TYPE-C
インナー: ミディアム
ホイール: 18本スポーク
ダンパー: TRFスペシャル(F 2H #500/R 2H #400)
スプリング: F XV-01 シルバー/R イエロー
ボディ: メルセデス AMG GT3
全備重量: 1455g




続きを読む

【新入荷】タミヤ TT-01D & M-05 Ver.II PRO【お買い得車】

こんにちは、『RCLINK』Webショップです。
タミヤ TT-01D ほか入荷いたしました。


『タミヤ TT-01D ドリフトスペック』
『M-05 Ver.II PRO』
M-05 Ver II PRO b

コスパ重視のかたにおススメの即戦力系ユーズドです。

TT-01Dは、タイヤ変更程度でドリフトとグリップ走行どちらの走りも愉しめそう。絶版系人気アイテムの各OPパーツ装備もポイントです。

M-05 Ver.II PROはまだまだ現役車。セッティング次第でタミグラなどの公式レースをじゅうぶん戦えるポテンシャルがあります。

いずれも相応の使用感こそありますが、遊び倒すにはじゅうぶん。

詳細は商品ページをごらんください。
お見逃しなく!!






【REPORT】 第14回 タミヤグランプリ イン横浜

総勢300人に迫るエントリーで大賑わい!!
花粉&強風もなんのその!! 春の横浜ベイレース模様


やはり横浜市民として少しは奮起しないと、と思うわけです、ここでのレースは。なんとか結果を出したいと思い続けはや数年。辛い五十肩に悩まされながらも、めざすはMとツーリングのダブルAメイン!! 


TAMIYA GRAND PRIX
TAMIYA GP 2019030925
2019/3/9 横浜赤レンガ倉庫イベント広場


TAMIYA GP 2019030911

TAMIYA GP 2019030914

TAMIYA GP 2019030926



参戦記 その1
~準備編~


Mスポーツグランプリ  [M-05 Ver.II仕様]
TAMIYA GP 2019030902


昨年に引き続き、今年もM-05で参戦です。

M-07 CONCEPTは“ハマれば速い”んですが、やたら神経質なところがあって扱いやすいマシンとは言い難い(私感)。

ここの会場の特殊路面にバッチリ対応させるには、自分のレーススキル程度じゃ、ちょっとばかり荷が重いんですよね。

そこでM-05デス。

このマシン選択、一見「当たらずとも大はずしもないゾ」的な、リスクを減らす無難な安パイ戦術のように映りますが、じつはそうでもないんですよ。自分的には、けっこう本気の積極的チョイスだったりします。

ケツの安定感なら歴代Mシャーシでナンバーワン。ハイグリップ路面でオーバーグリップに悩まされる特性が、逆に路面コンディションが悪ければ悪いほどプラスに反転して働くように思います。

旋回性能はたぶん負けない。M-07に対しあきらかに分が悪いのはトラクション性能なので、そのあたりをどうフォローするかだけ。

赤レンガ特設コースは比較的広く、ゴー&ストップが続くタイトターンの連続はないので、失速させない走りを意識実行すればじゅうぶん互角に戦えるのではないかとイメージしてみました。

スペック的には、これまでどおりのボールデフを組んだごくごく普通っぽい仕様で、フロントバンパー内部に25gのウエイトを積んでおき、状況をみて降ろすかどうか決める。ここが唯一のセッティングポイントです。

パワーソースはニッカド(1600SP)+FLチューンモーターの組み合わせで行きます。昨年、前日充電のLFバッテリー+ライトチューンモーターの組み合わせで走って、あまりの非力さに泣きましたから。

とはいえ、手持ちのふたつのFLチューン、どちらもなんかイマイチなんですよね~。ていねいにブラシの当たりとろうがなにしようが、15,000rpm前後でビタッと頭打ちしていっぱいいっぱい。おまえはフォーミュラチューンかっ!? みたいな。

コミュの状態は悪くないしキレイな音でブレもなく安定してまわっているので、あれこれイジっても伸びしろはいくらもないナと判断。せめて16,000rpmくらいまで…という願望はそっと封印し、開き直ってこのモーターでレースに挑むことに。



TAMIYA GP 2019030906

■SPEC.
サーボ: Futaba S9551
アンプ: Futaba MC850C
モーター: FLチューン
バッテリー: 1600SP(Ni-CD)
タイヤ: Mグリップ
インナー: F/Rハード
ホイール: スイフト 11本スポーク
ダンパー: HGアルミダンパー(F 3H #300/R 3H #400)
スプリング: F ショートブラック(レッド)/R ショートブラック2(ホワイト)
ボディ: スズキスイフト
全備重量: 1340g



TAMIYA GP 2019030903
マツダしばりのない今回、ボディは迷いなくいちばん好きなスイフト(WB225mm)でキマリ。よく走る・丈夫・作りやすい、と、三拍子揃ったM車の定番中の定番ですもんね。製品どおりのモンスターGoProカラーで。

TAMIYA GP 2019030908
手持ちのFLチューンモーターにも懸念はあって、コイツったらガンとしてMAX 15,000rpm程度しかまわってくれないんです。リミット16,500rpmなので、欲を言えばあと1,000rpmくらいの上積みが欲しいのだけど。

TAMIYA GP 2019030909
ていねいにブレークインしようがバンバン電圧かけて高速慣らししようが特に変化が見られず困惑しまくり。ここまで頑固にまわらないモーターも珍しい(2個とも)。3個めを投入するか悩みましたがその案は却下。これでいく。




ツーリングGPX2019  [TT-02 TYPE-S]
TAMIYA GP 2019030901

このレース走るために新規で用意しました。新品のバラパーツを集めて組んだので無意味にお金かかってます(ちょっと…いやだいぶ後悔)。

かなりひさびさにOPパーツだらけのマシンメイクになって、50代のオッサンにはなんだか少しこっ恥ずかしいような気がしなくもなく。

新車組んで即レース投入するにあたり、やっぱり悩んだのは前後デフの設定ですね。とくにフロント側ユニットをどうするか。

ギヤデフ、ボールデフ、ワンウェイと選択肢があるなか、自分的にはどうしてもワンウェイが気になってしょうがない。握れば前に出る特性は、意外と滑りやすい路面もイケるから(経験済み)。

ま、でもいろいろ考えた結果、とりあえず前後とも標準のギヤデフでいくことにしました。

そんでもって、前後ギヤデフならどの程度の重さにセットするか!? デフのイニシャル調整は速さやコントロール性を決定づけるとても重要なセッティングのひとつですもんね。

個人的に、ここ1年くらい前から別マシン(オイル封入式デフ)でフロントよりリヤを重要視したセッティングを試していて「リヤデフをどこまで重くできるか」がマイブームなんです。

具体的には#10000強くらいが好感触。ときには#20000あたりまで粘度を高めていいところを探ってみたり。

リヤがビシッと決まると、フロントデフは比較的どうでもいいというか。スルスルから重めまで「曲がりのフィーリングで判断していけばOK」的なかんじになってくれるんですね。

で、このTT-02のデフはというと、AWグリスを詰めて冷間で#10000に近い感触になるモノをふたつ作って前後それぞれに装着。少し攻めたセットにしてみました。

AWグリスは走るとだいぶ緩むので、そうですね~、実際フィーリングはシリコンオイル#2000~3000相当といったところでしょうかね。

で、一応保険としてスルスル系ひとつ、バッチリ重め系をひとつスペアで用意し、現場でさまざまな組み合わせに変更できるようにしておく、と。



TAMIYA GP 2019030905

■SPEC.
サーボ: Futaba S9550
アンプ: TAMIYA TBLE-03S
モーター: TAMIYA TBLM-02S(15.5T)
バッテリー: LF2200-6.6V
タイヤ: FM TYPE-C
インナー: ミディアム
ホイール: 5スポーク
ダンパー: TRFスペシャル(F 2H #400/R 2H #400)
スプリング: イエロー(F / R)
ボディ: メルセデス AMG GT3
全備重量: 1455g




TAMIYA GP 2019030907
今大会直前に組み立てを敢行。構成パーツをすべてバラで揃えた(製品タグを40枚以上はずしてる!)ので、けっこうな金額になってしまった。愚かなことをしてしまったと激しく後悔。1レースあたりの限られた予算の使い道はそこじゃないのに。

TAMIYA GP 2019030910
ギヤデフって実車のトルセンLSD的な動きで、ボールデフがプレート&カムロック式の機械式LSD的な動き。いい悪いは別にしてコントロール性=わかりやすさなら、やはりボールデフが一枚上手。期待(本命)はあくまでワンウェイですが。

TAMIYA GP 2019030904
ボディは昨年の同レースで使ったメルセデス AMG GT3を再び。1年ぶりのご対面です。どの程度の効果が見込めるかわかりませんが、ちょっと気張ってウイングステーをオプションのアルミアジャスタブルタイプに換えてみました。






続きを読む

PageTopNext>>

プロフィール

RCLINK

Author:RCLINK
中古ラジコン・絶版・アウトレット品専門店『RCLINK(アールシー・リンク)』webショップです。ラジコン用品(未使用品・中古品)やアウトレットパーツ、絶版ラジコン用品の販売のほか、ラジコン買取も行っております。ぜひお店をのぞきにいらしてください。

『RCLINK』webショップ http://www.rclink.jp/

最新記事
最新トラックバック

カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム

RSSリンクの表示
QRコード

QR